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14日・たこ焼きライブ とにかく覚えてる限りのMC。順序目茶苦茶;メモの殴り書きを思い出しながら補足。 ☆全員空気いす とかなら座れんじゃねぇ?(ぐ) ☆マイマイ最終回を前に。 「どーなんの?もどってくんの?」と。みんな見てるみたい。 ☆オールスタンディング。満員電車みてぇ→ここにも約1名痴漢してる人が→すっと手 をあげる茂さん→痴漢だっていわれてもね、こうかっこよく(と笑ながらまぼ) ☆全国のゼップシャワーが弱い。でも大阪はすごい(笑) ☆田中手越話。東京に来ていたふたり。 田中くんは光り物がいっぱいで一人ミラーボール状態。そして手越くんは女の子みたい にかわいい…らしい。こういつも足をそろえてるイメージ。「かわええ」とずっと静か だったのにそこでだけわざわざ声を出す茂さん。 ☆その手越くんだったか?が昔の長野さんに似ている、と言う話。 長野くんはいい人で毎年アンダルシアの振り教えてくれる(毎年カウントダウンの度に 教えてもらうらしい)。 その話から飛び出した爆弾発言『よく考えたら僕らアンダルシアに憧れてなかった』 とは太さんの弁。『太一くんホームランさすがギャラクシー賞』とかメンバー大受け。 ひとり、『いや、それは…お世話になってるんやし』とひとりオロオロ系な苦笑の茂さ ん。 ですが。その後 ☆まぼがいつかGかラジオでで植草くんがバク転でささった、と言ったら後日植草くん に『ぶっ飛ばすぞ!』と言われたと言う話からバク転で頭から落ちて刺さった植草くん の映像、暇だった頃見た昔の映像にあった、と証言したのは茂さん(笑)。 その時多分茂さん『俺』って言ったような。 公では一人称『僕』の茂さんの言う『俺』。生で聞けるとは。 ☆NHKの人フレンドリーやな思ってたら武蔵のスタッフやったといういつか聞いた話 から『別にあんたの為に席温めてた訳じゃねぇ』と言いながら満面の笑み紫氏(苦笑) ☆近々大阪来てたよね?、と先の話なのか過去の話なのかわかりづらいべいべの振り。 ドラマの話を振ろうとしたのだけど; 「思うんだけどさ、求められたのは坊主だったんじゃない?」(べいべ?かまぼ) と昭和の父へのコメント…だけど危ないってんで七三に落ち着いたんでは? と話が転がる。 「簡単だよその方が……外しゃあいいんだから」(棟梁) 「地毛やがな…」(城ちゃん) 「今日はね」(これはまぼ) 地毛だと引っ張ってる茂さんの腕にはかなりの力が入ってるのが近いからわかるんです けど…痛みますよ、地肌;髪は大切にしてくださいね?<茂さん ☆前に来たよね〜と京都旅の話。 『四条烏丸(しじょうからすま、と読む)を「とりまる・よんじょう」と読んだべいべ の話で読まない音、「HONG KONG」と「DONKY KONG」を比喩にして説明する棟梁に 「山口くんは今度生まれてくるときは女に生まれて長瀬の奥さんになるといい、扱いが一番うまい!」 と絶賛するまぼ。(笑) MCの〆に「あー楽しかった」と言った茂さんに…即座に「終わるのか俺らは!」と つっこんだ松岡さんでした。 それ以外 ☆長瀬の場所にだけ風が常時出ていて風に靡く髪。たまに茂さんも涼んでた ☆あだ名紹介のあたり、茂さんがサングラスを忘れたことを棟梁が暴露。照れながら低 姿勢な茂さんにまぼが自分のサングラスを外しかけさせにいく……が一呼吸後あっさり 返却;『かけたら予想外に手元が暗かったんでしょ』と再度棟梁に突っ込まれる。 確かに紫さんのは真っ黒タイプ;だった。 ☆スクールフェスティバルは途中からなんだかぐだぐた感満載…どうやら図体のデカい キーボーダーがミスった模様。苦笑しながらのみんなはかわいかったですが。 その関連MC。次はリィダァがドラム。見たいよね?と紫さん…もちろんですとも。後 やってないのはドラムとメインボーカルだそうで。 しかし紫さん…座ってギター弾いてもクネる;さすがまぼ。 ☆ピリオド。はじめイントロのところで茂さんのアコギの音に『ん?』と思ったんです が、まさかこの期に及んでチューニングミスもないだろうし、智也のアコギともピッチ が同じだったのでいつもとは違うチューニングだったのかな?と(前にも半音下げてと かありましたし) ☆茂さんがWアンコールの時太一とオフマイクでこしょこしょし打ち合わせ。 その後恒例の『WE ARE TOKIO』を『3、2、1…ウィアーTOKIO』と プロレスアナウンス風にはしゃいで?言って、ほんとにやった茂さんに(そうやるよう 仕向けた)太一さん大ウケ、挙句茂さんははしゃぎ過ぎだとまぼに左手首で脈を見られ その後背中を触診、再度左手首に戻りふたり顔を見合わせOKサインv …そんな光景が見られました。 それと茂さんWアンコ出てきた時に3度大きくジャンプ、ぐっさんに真似されてたり。 へなちょこジャンプだけどかわいかったです。(すでに末期症状自覚済) ☆いろんなギタープレイ、余裕を垣間見せるアドリブで茂ファンの目は釘付け状態です が今回もいろいろとやってくれました。 立てる、寝かせる、背面弾き、真下に向けてブラインドアドリブ、こする;お琴みたい に平面に寝かせて爪弾く。云々………真剣な表情の合間に見せてくれる数々の「あそび」 茶目っ気たっぷりで大好きなんですが。 今回ラスト近くなんの曲か失念したのですが高揚してたのか(ライブ中ほど、『くちび る噛んでる……興奮してる?』『…うん』みたいなやりとりも有りましたし)最後には 舐めてましたからね、豹柄ミツコモデルギターのボディをぺろぺろと………衝撃映像、 フェロモンギタリストここに極まれり、でした。眼福vvvvvv しかしエロすぎやしませんか; ☆宙船、イントロにおける茂さんの所作。 出だし、サビの『この船を〜』のところで微動だにせず彫像のように瞑目、一瞬後目を あけ遠くを凝視、『お前のオールを任せるな』の部分で視線をすっと宙に流す… そんな茂さんの所作に目を奪われました。まるで曲に入る前短いドラマを見てる気分。 太一やぐさんとは違うタイプだけどライブにおいて茂さんは1曲ごとにシチュェーショ ンを考えそのコンセプトを完遂すると言う意味で一番の役者だと思います。 『見せる』『魅せる』をすごく意識してる。 『この曲はロスからの助っ人…だからヘッドバンキング』『この曲はサッカーの曲だか ら国際試合の選手みたいに片腕を胸にあて国歌斉唱を演出』とかその曲ごとに違うヒト になってる気が。 と、ここまではパンフレットを読む前に書いた文章。 ライブの後茂さんの文章を読んで自分の考えは的外れじゃなかったんだとなんだか嬉し かったり。 ☆本編ラスト舞台上でなく捌けてく途中の舞台袖で『肩抱き、腰抱きリセッタ』出現。 (なぜ舞台上でやらない?!) 最後まで残っていたぐさんを苦笑しながら待ってあげてました。 Wアンコールラストは茂さん智也ぐさんの3人でじゃれて鬼ごっこみたいなのをしなが ら帰。 かわいい奴等でした。 ブラウザを閉じてお戻り下さい |